出会い系で知り合った30歳Gカップ人妻との濃厚セックス

投稿者:テルさん(35歳 男 愛知県 会社員)

テルさんは出会い系で女の子を漁っていました。
しかし平日昼間で予定の合いそうな若い子はほとんどいませんでした。
そこで30代の麻美さんとコンタクトをとり待ち合わせをすることに。
愛知の金山駅で待ち合わせをすると巨乳でスタイルの良い美人があらわれて・・!

出会い系で知り合った人妻と4回戦も

自分も30代を折り返す年齢になり相手の女性の年齢も徐々に上がってきました。

以前なら食指も動かなかった三十路女性も対象になるようになりました。

久しぶりに出会い系で女の子を漁ってみることにしました

特にそう思えるようになった切っ掛けが、2年ほど前に出会い系で遊んだ麻美さん(30歳)でした。

彼女とは出会い系で知り合いました。

たまたまその日は私的な予定があって有休を取っていたのですが、その予定が前日にキャンセルになってしまい1日暇になってしまいました。

特に他にすることもなく、久しぶりに出会い系で女の子を漁ってみることにしました。

ところが、悲しいことに平日昼間で都合のあいそうな20代前半の若い子はほとんどいませんでした。

私は基本的に若い女の子が好きなので、普段ならその時点で辞めてしまうのですが、この日は何故か辞められませんでした。

風俗でこういう時に無理をして遊ぼうとすると地雷やまったく好みじゃないのが当たることを散々経験してきたのに。(笑)

高めの年齢層ばかりの中では若かった麻美さんを見つけた時に何の躊躇いもなくコンタクトを取っていました。

曰く、最近旦那が構ってくれない、とのこと。

これは確実にエッチできるということで、お昼前に金山駅北口で待ち合わせをしました。

Gカップの麻美さんのフェラはかなり気持ち良かった

待ち合わせ場所で待っていると、少しして麻美さんがやってきました。

もっと野暮ったい人が来ると思っていたのですが、月野かすみ似の巨乳でスタイルの良い美人でした。

正直、彼女の旦那が構わない理由が理解できませんでした。

自分なら毎日押し倒したいぐらいなのに(笑)

レストランで食事をしながら彼女の話を聞いていたのですが、曰く、子供を2人生んだ後、女としてあまり見てもらえなくなったとのこと。

食後、ホテルに行こうと言われ、線路の南側にあるラブホテルに向かいました。

田舎ならホテルまで行かず、その辺の茂みに連れ込んで…、と行きたいところですがさすが街中ではマズいのでホテルに行きました。

部屋に入るなり彼女の背後から抱き着きました。

服の上から出も分かる巨乳にサイズを聞かずにいれません。

麻美さんは少し恥ずかしがりながらもGカップと教えてくれました。

私は思わず、Gカップ…。

ゴクリと感嘆の声を上げていました。

密着しながら彼女の巨大なおっぱいを揉んでいると、ムスコがおっきくなってお尻に当たってるとのこと。

我慢できなくなった私は彼女に奉仕を求めました。

彼女は玄関先で私のズボンとパンツを脱がせ、露わになった荒ぶるムスコを愛おし気に見つめ、そして、亀頭、肉棒そして玉袋の順に舐めて綺麗にしたうえで、咥え込みました。

彼女の口の中はたっぷりの唾液で満たされ、ジュボジュボと音を立てながらのフェラはかなり気持ち良かったです。

風俗でもあまりこのような気持ち良さのフェラに巡り合ったことはありませんでした。

ヤバくなったところで、彼女をベットに連れて行きパンツだけ脱がスカートの中に頭を突っ込みました。

密林の中に溢れ出る泉を見つけ、夢中になって泉からあふれる蜜を啜りました。

こんないい女、旦那さんももう少し奥さん構ってあげないと

頃合いを見計らって避妊具をつけて立ちバックで合体しました。

正直、生中出しで孕ませたいぐらいでしたが、本当に孕んでもらっては困るので避妊具の使用は、わずかに残された理性でした。

途中、ベットに押し倒し、正常位で合体を継続しました。

徐々に大きくなる彼女の喘ぎ声と着衣でまぐわう背徳感で高揚し、あっという間に射精しました。

避妊具の中に大量の精液があるのを見せました。

その後服を脱ぎ、少し疲れている彼女の服を全て脱がせました。

露わになった彼女の裸体に、再び興奮。

Gカップ巨乳を揉んだり吸ったり、顔を埋めたりしてしていると心は安心感で満たされ、ムスコは逆に半立ち状態になりました。

普段ならもう少しインターバルが必要なのですが、この日は調子が良かったようで再び彼女の唾液たっぷりフェラでギンギンにしてもらいました。

後で聞いたら、どうやらこのフェラテクは新婚当時に旦那に仕込まれたようでした。

旦那に仕込まれた技術で他のオスに奉仕する悪い子です。(笑)

途中から69でお互いの性器を貪っていました。

ギンギンのムスコに防弾チョッキを着せてもらい、正常位で合体。

膣口付近と奥を重点的に責めるように腰を振りました。

彼女の泉から溢れる蜜で、彼女と私の密林はべっとりと濡れ、ピストン時は常に水分を多く含んでいることが分かる音がパンパンという音と同時にしていました。

2回目ということもあり、じっくり時間をかけて彼女の身体を楽しむことができました。

いよいよ高ぶってくると、膣内に侵入しているムスコがさらに膨張、そして彼女の体内で爆ぜてしまいました。

射精が収まり、任務を果たしたムスコを引き抜くと、防弾チョッキはしっかり大量の精液を受け止めていました。

この日は4回戦までしました。

最後にシャワーを浴びているときに欲情してしまい、フェラとパイズリで抜いてもらいました。

こんないい女、他の男にヤられてしまうなんて、旦那さんももう少し奥さん構ってあげないと。

この後、月1ぐらいのペースでホテルに行くようにしています。


引く手あまたの若い女性と違って30代女性は夫や子供との関係もあり色々と羽を伸ばしずらいもの。

夫とセックスレスともなれば日頃の性欲が爆発してしまうのは無理もない。

世の既婚者男性諸君は今夜は家にまっすぐ帰ったほうが良いかもしれないな。

そうでないとテルさんのような性豪が人妻の体を堪能してしまうだろう。

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